油圧ホース修理製作、しなくてもいいことあるんです。
油圧ホース健在でしたら、そこには『方法』あるかもしれませんよ!

油圧ホース製作依頼の電話をいただきました。
お客様の言われるに・・
◆今から1時間くらいかかります。
◆日立のバックホー、“.25”の油圧ホースです。
◆油圧ホースホースの付け口が折れてしまいました。
◆油圧ホースの製作をお願いします。
とのこと、丁寧にお話くださいました。

ちょうど、1時間後に到着されたお客様、
油圧ホースをみせていただいたら、見事にパキッ!っと
装着部のアダプタが折れてたんです!
『きれいに折れてくれてよかったぁ!』・・こころのなか・・

「あ!大丈夫ですよ。油圧ホース製作しなくても大丈夫です。」

え?
お客様の口から言葉がもれました!

折れ込んだアダプタ、オスネジ部分を油圧ホースから取り外したのが
この写真 ⇓

油圧ホース折れ込みアダプタ

見事に折れてますね。
油圧ホースは健在でした。

取付け部のネジが油圧ホースに折れ込んでしまったので、
お客様は、『油圧ホース修理製作』をしなければならない!
と思われたようです。
が、
大丈夫、油圧ホース製作しなくていいんです。
油圧ホースのネジを損傷することなく、きれいにパキッ!!っと
折れてくれたので、アダプタの交換のみですみました。

よかった、よかった!
「へぇ~!」と、お客様が声を上げてくださったんです。
嬉しかったなぁ!

お客様のご負担、少なくてすみました^^。

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